指毛を抜くのはデメリットが多いですし肌ダメージが心配です

指毛を抜くのが自分で簡単にできる処理方法の中では、抜いた後に毛が目立つようになるまでに一番時間がかかる方法なのです。

でもその分デメリットが多い。

指毛を抜くデメリット

痛みに対しては何度も何度も抜くことを続けていくうちに慣れてくると言われていますが、無痛になるわけではありません。

それに「慣れた=肌が強くなった」ではなくて、「慣れた=体が痛みに慣れてしまった」なので、肌へのダメージは全く変わっていませんし、ダメージにダメージが重なるので相当な負担になっているのが現状なんですよね。

でも抜いたらダメだって言われても、少しでも生えていると気になるし、指毛が生えていない人の指を見るととても羨ましく感じてしまうし…。

私も毛深くて指毛が普通に生えているので、とても気になってて、リスクが付きまとっても見た目のことを考えて抜いて対処していたんです。

でも肌トラブルのことを知るとまずいかなと思ったし、抜いてもまた毛は生えてくるし思っている以上に綺麗にならない現実がありました。

抜く以外の処理法

処理方法は、剃る、抜く、焼く、除毛、脱色、抑毛などがあるのですが、所詮、また生えてくるし処理を永久に続けなければなりません。

毛の処理というのは、思っている以上に肌ダメージを与えてしまう、面倒なものですよね。

そこで私が一念発起してやってみようと思ったのが、永久脱毛なんです。

その理由は単純で、綺麗な指に憧れたからです。

⇒指毛の処理は永久脱毛が最適です

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